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10月
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| ―10月1日放送― 今回は、「名曲激突 SP![80's・90's・2003上半期]」と題して、 80年代・90年代・2003年上半期のTOP15を紹介していきます、2時間SP! 司会には、TOKIOの城島茂くんも参加! ☆1位☆ ○(2003年上半期) SMAP/「世界に一つだけの花」(コメント付)○ 今年の唯一のミリオン!木村くんは、「デモテープを聴いたとき、感動した」と。 慎吾ちゃんは、「1番好きな曲」と。今年の夏のライブでも披露されましたが、 中居くんから「吾郎ちゃんは、リフターに乗るのが怖くて、フリが小さくなってた」と。。 ○(90年代) 小田和正/「ラブストーリーは突然に」○ 1991年のヒット曲。ドラマ主題歌に起用され、初の1位に! ○(80年代) サザンオールスターズ/「チャコの海岸物語」○ 1982年のヒット曲。全ての世代でランクインしたサザン、 スタジオゲストの角田信朗さんからは「25年も同じラインにいるのは、すごい!」、 研ナオコさんからは「桑田くんは、いつまでも色気がある」と。 ☆2位☆ ○(2003年上半期) 宇多田ヒカル/「COLORS」○ デビューから5年目を迎えたヒッキー、昨年の新婚旅行中に作った一曲。 ○(90年代) 安室奈美恵/「CAN YOU CELEBRATE?」○ 1997年のヒット曲。結婚式の定番ソングになった曲ですが、安室ちゃんにとっても1番の売り上げに。。 ○(80年代) 寺尾/「ルビーの指環」○ 1981年のヒット曲。この曲のヒットで、ルビーの売り上げが10倍になったそう! 宝石協会からルビーを貰ったそうで、「今度は、ダイヤモンドの歌を作ってください」と言われたそう。。 ☆3位☆ ○(2003年上半期) サザンオールスターズ/「涙の海で抱かれたい」○ 今年の夏は、41万人を動員したツアーを。 タイトルの「流石だ真夏ツアー!あつっ!生。だが、SAS!」は、 前から読んでも後ろから読んでも同じという趣向が。。 ○(90年代) CHAGE&ASKA/「SAY YES」○ 1991年のヒット曲。ドラマ主題歌に起用され、初の1位に! ○(80年代) あみん/「待つわ」○ 1980年のヒット曲。最初は、「亜未夢」と書いていたそうですが、 「あくむ」と読まれてしまうために、現在の書き方にしたそう。 ☆4位☆ ○(2003年上半期) RUI/「月のしずく」○ 今年の「女性のなりたい顔」で1位に輝いた柴咲コウちゃん、 スタジオゲストの角田信朗さんは「ラスベガスの引退試合の後の飛行機で、 映画で歌ってるシーンを見て、ボロボロ泣いた」とのことです。。 ○(90年代) SMAP/「夜空ノムコウ」(コメント付)○ 1998年のヒット曲。木村くんは、「PV撮影のとき、お腹を壊していた」そうで、 「見た目よりも、お腹が冷えないように頑張ってた」とのこと。。 ○(80年代) もんた&ブラザーズ/「ダンシング・オールナイト」(コメント付)○ 1980年のヒット曲。もんたさん、マーティさんからのコメント。 いろいろ受賞メダルや紅白出場の持ってきてくれましたが、 「近所のマラソン大会で子供に上げた」モノもあるそうです! ☆5位☆ ○(2003年上半期) 森山直太朗/「さくら」(コメント付)○ 3月〜4月にかけて、全国をキャンペーンで回りましたが、「長かった」と。 徳光さんからは、「後々、教科書にも載りそう」と。。 ○(90年代) globe/「DEPARTURES」○ 1996年のヒット曲。この曲は、江角マキコさん、竹野内豊さんが共演した、JR ski skiのCMソング。 ○(80年代) 海援隊/「贈る言葉」○ 1980年のヒット曲。武田鉄矢さん、大森巡査からのコメントが。 「暮れなずむ〜」という詞は、堀口大学氏の詩から取ったモノだったそう。 曲のヒットについては、「自分の子供が金メダルを取った気分」とのこと。。 ☆6位☆ ○(2003年上半期) I WiSH/「明日への扉」○ 専門家の方に見てもらった結果、aiさんの声には「ゆらぎのα波」が出ているそうです。 ○(90年代) Mr.Children/「Tomorrow never knows」○ 1994年のヒット曲。数あるMr.Childrenの曲の中でも、1番の売り上げを記録。。 ○(80年代) クリスタル・キング/「大都会」○ 1980年のヒット曲。田中さんからのコメント。 「当時、海上自衛隊にいたメンバーが艦から岸まで泳いできて、練習をしてた」そうですよ。。 ☆7位☆ ○(2003年上半期) 中島みゆき/「地上の星」○ 現在も、166週連続ランクイン中! ○(90年代) 藤井フミヤ/「TRUE BLUE」(コメント付)○ 1993年のヒット曲。結婚式の定番ソングとなってますが、 「大体、結婚式で歌うと上手くいくけど、一組だけ分かれたカップルがあった」そう。。 ○(80年代) 松山千春/「長い夜」(コメント付)○ 1981年のヒット曲。「当時、パーマにしてしまったため、こんな頭に。。」 「自分でも少し寂しい。。」と、コメントを。。 ☆8位☆ ○(2003年上半期) KinKi Kids/「永遠のBLOODS」(コメント付)○ ギネス記録のデビューからの連続初登場記録を18作としているKinKi。 司会の城島くんからは、「同じ関西なんで、「ボクも入れますかね?」って言ったら、 社長にあっさり「ムリ」って言われた」そうですよ。。(^^;) ○(90年代) スピッツ/「ロビンソン」○ 元々、「チーターズ」という名前でパンクロックのバンドだったそうですよ。 ○(80年代) チェッカーズ/「涙のリクエスト」○ 1984年のヒット曲。スタジオゲストの鶴久さんは、 「ヒットして、実家がすごい盛り上がった」「父親が240枚も買った!」と。。 ☆9位☆ ○(2003年上半期) 浜崎あゆみ/「ourselves」(コメント付)○ あゆからは、「ありがとうございます」 「これからも、この調子で行くのでよろしくお願いします」と、コメント。。 ○(90年代) サザンオールスターズ/「涙のキッス」○ 1992年のヒット曲。サザンにとって、初のミリオンセラー! ○(80年代) 松田聖子/「SWEET MEMORIES」○ 1983年のヒット曲。ビールのCMソング。スタジオゲストの角田信朗さんは、 まだ素人時代のときに「当時のラジオ番組で聖子さんと電話で話せるコーナーがあって、 それにハガキを出したら当選して、電話で話して電話ごしにキスしてもらった」そう。。 ☆10位☆ ○(2003年上半期) 175R/「空に唄えば」(コメント付)○ SHOGOさんは、「夏に実家に帰ったとき、いろいろ子供と写真を撮らされた」そう。。 ○(90年代) 宇多田ヒカル/「Automatic」○ 1999年のヒット曲。ヒカルちゃん自身が作った曲ですが、なんと当時15歳でした! ○(80年代) WINK/「愛が止まらない」(コメント付)○ 相田翔子さんからのコメント。1988年のヒット曲。 当時、緊張から笑顔のない2人でしたが、「社長からも怒られたけど、ウソじゃ笑えなかった」とのこと。 ☆その他の「80年代のヒット曲」「90年代のヒット曲」を放送☆ ☆11位☆ ○(2003年上半期) 夏川りみ/「涙 そうそう」○ 12歳のときの歌謡コンサートに出演している夏川さんの秘蔵VTRが。(貴重な水着ショット。。) ○(90年代) B'z/「愛のままに わがままに 僕は君だけを傷つけない」○ 1993年のヒット曲。数々のヒット曲があるB'zの1番売れた一曲。 ○(80年代) 久保田早紀/「異邦人」○ 1980年のヒット曲。現在は、本名の久米小百合で活動中。 当時は、緊張していて顔が怖くなっていたそうで、 「子供が通ってる幼稚園のお母さんから、「全然違う」と言われる」そう。 ☆12位☆ ○(2003年上半期) EXILE/「Together」(コメント付)○ MAIKIDAIさんからは、「前に番組に出演させてもらったとき、結構喋ってたのに全部カットされてた」と。。 スタジオゲストの研ナオコさんは、「HIROくんは、ZOOの頃から知ってたから嬉しい」とのこと。 ○(90年代) 今井美樹/「PRIDE」○ 1996年のヒット曲。ご主人の布袋さんが作詞・作曲をした曲ですが、 女性がカラオケで必ず歌う一曲となってますね。 ○(80年代) プリンセス・プリンセス/「Diamonds」○ 1989年のヒット曲。スタジオゲストの勝俣州和さんは、 「一緒の番組になったとき、まだCHA-CHA-CHAの方が売れてたから 「頑張って!」って言ってたら、すぐに抜かれた」そう。。 ☆13位☆ ○(2003年上半期) B'z/「IT'S SHOW TIME!」○ 今年で15周年。CD総売上げが7000万枚を超える、日本のトップに君臨するB'z。 スタジオゲストのYOUさんからは、「稲葉さんが大好物です!」と。。 ○(90年代) シャ乱Q/「ズルい女」○ 1995年のヒット曲。今回は、アマチュア時代のシャ乱Qの映像を公開! 皆さん、それなりに変わってますね〜。。 ○(80年代) 近藤真彦/「ギンギラギンにさりげなく」○ 1981年のヒット曲。18個の新人賞を総ナメにしたマッチさん、 城島くんからは「大先輩!」「昔、たくさんのJr.と一緒にご飯に連れてってもらった」と。。 KABA.ちゃんからは、「マッチは、大好物!」と。。(^^;) ☆14位☆ ○(2003年上半期) 一青窈/「もらい泣き」(コメント付)○ 友達と新宿二丁目に行ったときに気付かれたそうで、「あれ、あれ、「泣き寝入り!」と言われたそうです。。 ○(90年代) Le Couple/「ひだまりの詩」(コメント付)○ 1997年のヒット曲。このグループ名は、「夫婦」という意味ですが、 他にも「めおと」や「カップル」などの候補があったそうですよ。 ○(80年代) ラッツ&スター/「ランナウェイ」(コメント付)○ 1980年のヒット曲。桑野さんからのコメント。 桑野さんが持って来てくれた「当時の思い出の品」は、「100万枚突破記念のプラチナ版のCD」でした! ☆15位☆ ○(2003年上半期) ロードオブメジャー/「大切なもの」(コメント付)○ この曲は、ギターの近藤さんの作った曲ですが、「9000円のギターで作りました」とのこと。。 スタジオゲストのYOUさんも出演していた「ハマラジャ」から生まれたグループですが、 YOUさんからは「私のおかげで売れたみたいな!」と。。(^^;) ○(90年代) KAN/「愛は勝つ」○ 1991年のヒット曲で、レコード大賞も受賞。現在は、パリで音楽活動を続けているそうです。 ○(80年代) 中森明菜/「飾りじゃないのよ 涙は」○ 1984年のヒット曲。井上陽水さんの作詞・作曲でも話題に。。 スタジオゲストの夏川りみさんも大好きなようです。。 |
| ―10月15日放送― ☆1位☆ ○TOKIO/「AMBITIOUS JAPAN!」(コメント付)○ JR東海のCMソング。「聴いて、元気になってほしい」「朝、出掛ける前に聴いてください」と。。 ○松田聖子/「風は秋色」○ この曲で初の1位に輝きましたが、ここから聖子さんの持つ連続初登場1位記録が始まったんですね。。 ☆2位☆ ○福山雅治/「虹」○ CDセールスだけでなく、レンタルでも1位に!100万枚にも迫りそうな勢いとなってます。。 ○田原俊彦/「ハッとして!Good」○ 当時、聖子ちゃんと共演しているチョコのCMが話題となり、 歌番組でも2人は隣りに座れなかったそうですよ。。 ☆今週の20位→11位☆ スタジオゲストの安倍麻美ちゃんの新曲の話も。 お姉さんのなっちからは、「いつか一緒にTVに出れたらいいね、って言ってくれました」と。 ☆3位☆ ○YOSHII LOVINSON/「TALI」○ この「TALI」は、若者の「したりぃ〜」というところから来ているそうですよ。 ○五輪真弓/「恋人よ」○ 当時、29歳。デビュー以来、歌ってきたバラードの集大成となる一曲に。。 ☆4位☆ ○中島美嘉/「雪の華」(コメント付)○ 今回は、街で聞いた美嘉ちゃんへの質問を。 「初恋」の質問では、「小5のとき、クラスで人気だった子」と。 「(クラスで「好きな子は、誰?」って聞かれたとき)無難な感じ。。」とのこと。。 ○松山千春/「人生の空から」○ 地元の北海道以外で作った曲は、この曲だけとのこと!この曲は、富士で作ったそうです。 ☆5位☆ ○ポルノグラフィティ/「メリッサ」○ 「メリッサ」というのは、ハーブの名前で(高血圧・ぜん息・消化不良)に効果があるモノのようです。 ○ロス・インディオス&シルビア/「別れても好きな人」(コメント付)○ 当時、シルビアさんは上京したてだったそうです。 ロス・インディオスさんは、「当時は、結構遊んでた」とのこと。 ☆6位☆ ○TAMAO&KIYOSHI/「ラブリィ」○ 64歳の中村玉緒さん、26歳の氷川きよしさんによるユニット。 曲も、年上の女性が年下の男性をエスコートする内容になっているそうです。 ○八神純子/「パープルタウン」○ 当時、22歳。JAL N.Y.のキャンペーン曲になってますね。 ☆7位☆ ○day after tomorrow/「Starry Heavens」(コメント付)○ 北野さんの特技は、ボーリング。限定モノというマイボールは、クリスタルで格好いいですね! ○石原裕次郎/「ブランデーグラス」○ 「石原裕次郎記念館」には、今でも年間で10万人もの人が来場されてるそうですよ。。 ☆8位☆ ○Do As Infinity/「本日ハ、晴天ナリ。」(コメント付)○ 伴ちゃんは、ダーツにハマってるそうです。 目標は、「大会に出て賞金をもらって、みんなで焼肉を食べに行くこと」なんだそう。。 ○水谷豊/「やさしい紙芝居」(コメント付)○ 当時の「好きな芸能人」の1位!ドラマのヒットで、曲もヒットになりました。 ☆昭和55年の20位→11位☆ 当時の流行・ニュースは、「ナウい」「モスクワ五輪・日本不参加」「貸しレコード店」など。。 ☆9位☆ ○松浦亜弥/「THE LAST NIGHT」(コメント付)○ 「女性が過去の恋愛を思い出す」というテーマの新曲。 衣装がキラキラで可愛かったですね。。(鼓笛隊みたいな。。) ○三原順子/「セクシー・ナイト」(コメント付)○ 当時、16歳。「当時は、百恵さんを意識してツッパってた」とのことです。 「本当は、違う曲でデビューする予定だったけど、 ドラマで「金八先生」に出演してから、この曲に変わってしまった」そう。 ☆10位☆ ○SMAP/「世界に一つだけの花」(コメント付)○ 14週ぶりにTOP10に返り咲き!運動会でも歌われてるそうですが、 吾郎ちゃんは「ウチの甥っ子の運動会でも歌われてた」そうですよ。。 (木村くんから、「お前、歌ってこいよ!」と。。) 慎吾ちゃんは、「カラオケで友達の前で歌ってたら、 他のメンバーのパートを歌ってるときに変な顔された」そう。。 (「オレ、歌ってくれって言われるんだろ〜な〜」と、中居くん。。) ○ジューシィ・フルーツ/「ジェニーはご機嫌ななめ」(コメント付)○ ヴォーカルのイリアさんからのコメント。現在は、13年前に結婚して、2児の母に。 メンバーのギターの柴矢さんは、「おさかな天国」を作った事でも有名ですね。 |
| ―10月22日放送― ☆1位☆ ○TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣/「イミテーション・ゴールド」○ 昭和52年の山口百恵さんのカバー。来月には、カバーアルバムもリリースする予定。 ○小林明子/「恋におちて」○ 小林明子さんは、デビュー前に東大の教授の秘書のバイトもしていたそうですよ。。 ☆2位☆ ○ポルノグラフィティ/「メリッサ」○ 今月からアニメの主題歌に使われたことにより、またランクアップとなりました。 ○安全地帯/「碧い瞳のエリス」○ 玉置浩二さんの出現により、「細身のスーツ」と「肩パット」という服装が流行したそうです。 ☆今週の20位→11位☆ スタジオゲストの片瀬那奈さんの新曲の話も。 ☆3位☆ ○thee michelle gun elephant/「エレクトリック・サーカス」○ 11日にラストライブを行い、解散したグループ。ラストシングルで初のTOP3入りとなりました。。 ○菊池桃子/「もう逢えないかもしれない」○ すっかり、お母さんとなった菊池桃子さん、お子さんはお笑いが好きなようですね。 ☆4位☆ ○TOKIO/「AMBITIOUS JAPAN!」(コメント付)○ この曲は、JR東海のCMソングになってますが、「どこに行きたいですか?」という質問を。 松岡くんが「汐留」、山口くんが「居酒屋」(このとき、時間が23:10だったため)、 国分くんが「もう一度、母親のお腹の中に」、リーダーが「もう一度、大辞テンの司会に」とのこと。。(^^) ○吉川晃司/「RAIN-DANCEがきこえる」(コメント付)○ トレードマークのサングラスが今回の映像では無かったのですが、 「他の人が掛けてたから、外した」とのこと。(「他の人と一緒になるのは嫌」と。。) ☆5位☆ ○福山雅治/「虹」○ この曲のヒットで、福山さんは自分へのプレゼントとしてブレスレットを購入したそうです。 ○アン・ルイス/「六本木心中」(コメント付)○ L.A.からのコメント。「アルバム用に作った曲で、売れると思わなかった」そう。 レコーディングには、コーラスでヨッちゃん(野村義男さん)も参加していたそうです。 ☆6位☆ ○中島美嘉/「雪の華」(コメント付)○ 今回は、街で聞いた美嘉ちゃんへの質問を。「好きなスポーツ」は、特にないそうです。 しかし、「足は、速かった」そうですよ。 ○C-C-B/「Lucky chanceを もう一度」(コメント付)○ ドラムの笠さんが実家から親子そろっての出演。 お父さんは、実家まで来ていたファンの人によくしたり、泊めてあげたりしたそうですよ。 ☆7位☆ ○DOUBLE/「destiny」○ 1999年に姉が他界されてから、1人での活動に。。前作に続いてのTOP10入りとなりましたね。。 ○中山美穂/「生意気」(コメント付)○ 仲良しの網浜直子さんからのコメント。 「家の中で遊ぶ事が結構多かった」そうで、「外に行くと、変装しててもバレバレだった」とのこと。 ☆8位☆ ○安倍麻美/「きみをつれていく」(コメント付)○ 「人と笑いのツボが違う」という麻美ちゃん、説明もあまり意味が分からない感じになってました。。 ○うしろゆび さされ組/「うしろゆび さされ組」(コメント付)○ ゆうゆさんと電話でトークを。現在は、2人の子供を持つ主婦。 メンバーの高井さんと秋元康さんの結婚は、「新聞で知った」そうですよ。 ☆昭和60年の20位→11位☆ 当時の流行・ニュースは、「ビックリマン」「阪神・優勝」など。。 ☆9位☆ ○ソニン/「合コン後のファミレスにて」(コメント付)○ この曲のPVでは、入浴シーンも。「「カレーライスの女」や「津軽海峡の女」の衣装は 恥ずかしくなかったけど、今回のは恥ずかしかったです」とのこと。。 最後は、「売れるためなら、何でもやります!」と、意気込みを。。(^^;) ○岩崎宏美/「愛がひとりぼっち」(コメント付)○ アニメ「タッチ U」の主題歌。南ちゃんの声優をしていた日高さんが岩崎さんにインタビューを。 「「タッチ」よりも「愛がひとりぼっち」の方が好き、 って言ってくれる人が多かったのが嬉しかった」そうですよ。 ☆10位☆ ○TAMAO&KIYOSHI/「ラブリィ」○ このCDには、氷川さんの声だけが入ったカラオケも収録されているそうで、 氷川さんファンの奥様方に「氷川きよしとデュエットできる」感覚になれる一枚になってるそう。 ○HOUND DOG/「ff (フォルテッシモ)」(コメント付)○ 大友康平さんからのコメント。CMソングとしてヒットしましたが、 「そのCMの曲に使われると、みんなヒットしていたから嬉しかった」とのこと。。 |
| ―10月29日放送― ☆1位☆ ○GLAY/「Beautiful dreamer」○ 最近は、ライブを中心に活動していたGLAY、1年3ヶ月ぶりの新曲で始動です! ○沢田研二/「時の過ぎゆくままに」○ 本人主演の「三億円事件」のドラマの主題歌。この曲が沢田研二さんにとって、最大のヒットに! ☆2位☆ ○ポルノグラフィティ/「メリッサ」○ このCDジャケットの絵は、ハルイチさんが葦ペンで描いたモノのようです。 ハルイチさんは、元々絵が好きなようですね。 ○バン・バン/「「いちご白書」を もう一度」(コメント付)○ ばんばひろふみさんからのコメント。映画の「いちご白書」を知らなかったそうで、 「ユーミンから曲をもらったとき、意味が分からなかった」そうです。 ☆3位☆ ○中島美嘉/「雪の華」(コメント付)○ 街で聞いた美嘉ちゃんへの質問を。「大切なもの」は、「手が好きなんで、木彫りの手が」とのこと。。 ○岩崎宏美/「ロマンス」(コメント付)○ 当時、16歳。学生との両立だった岩崎宏美さん、 「修学旅行でみんなで枕投げをしたのが1番の思い出」とのこと。 ☆今週の20位→11位☆ スタジオゲストのNEWSの新曲の話も。 ☆4位☆ ○福山雅治/「虹」○ このCDは、8曲入りの45分という「マグナム・シングル」になってますね。 ○内山田洋とクールファイブ/「中の島ブルース」(コメント付)○ 前川清さんからのコメント。 直立不動で歌うのが印象的でしたが、「間の持たせ方が分からなかった」そうです。 ☆5位☆ ○ミニモニ。/「CRAZY ABOUT YOU」(コメント付)○ 「踊りが、これまでと違う感じ」なんだそうで、辻ちゃんからは「手を交差させるところがポイント」と。。 ○桜田淳子/「天使のくちびる」(コメント付)○ 当時、17歳。現在は、3人の子供の母親で、PTAの役員にもなっているそうです。 ☆6位☆ ○愛内里菜/「空気」(コメント付)○ 「アンパンマン」が大好きという里菜ちゃん、家から「一部」というグッズを持って来てくれました。。 (タオル・人形・小物入れ)スタジオゲストの内くんは、里菜ちゃんに「大好きです」と! ○アリス/「今はもうだれも」(コメント付)○ 谷村新司さんからのコメント。TVには露出してない曲で、今回の映像が唯一の映像だったそうです。 「私服で、ヒゲも生えてない」という、珍しい映像でした。。 ☆7位☆ ○TOKIO/「AMBITIOUS JAPAN!」(コメント付)○ 皆さんの「メンバーに言いたいこと」では、長瀬くんが「オレに着いて来い!」、 松岡くんが「(長瀬くんに)大事にしてね」、リーダーが「頑張っていこう」と普通にまとめを。。 ○荒井由美/「あの日にかえりたい」○ 当時、多摩美術大学4年生。スタジオゲストのNEWSの小山くんは、 「親が「あの日にかえりたい」を聴いてて、「どうしたの?」って思った」そう。。 ☆8位☆ ○安室奈美恵/「SO CRAZY」(コメント付)○ 初めて本格的なRapに挑戦した安室ちゃん、「ちょっとした場所が難しい」そうで、 「「Yeah」を、何回も録り直しした」「あれがいっぱいいっぱい」とのことです。。 ○ザ・リリーズ/「好きよ キャプテン」(コメント付)○ 双子の当時14歳。。見分け方は、「妹の方がかわいい顔をしている」とのこと。。 ☆昭和50年の20位→11位☆ 当時の流行・ニュースは、「フリスビー」「三億円事件・時効」などが。。 ☆9位☆ ○TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣/「イミテーション・ゴールド」○ 今回のカバーシリーズは、 若者よりも40・50代のサラリーマンの皆さんが買っている傾向になっているそうですよ。。 ○林寛子/「素敵なラブリーボーイ」(コメント付)○ 小泉今日子さんがこの曲をカバーしていますが、林さんは「全然知らなくて、テレビで見て知った」そう。 ☆10位☆ ○KICK THE CAN CREW/「パンク寸前のFUNK」(コメント付)○ かなり忙しいという皆さん、「事務所に言ったら、「人気者なんだから、しょうがない」って言われた」そう。。 ○キャンディーズ/「その気にさせないで」○ ランちゃんは、水谷豊さんと結婚。スーちゃんは、故・夏目雅子さんのお兄さんと結婚。 ミキちゃんは、イベント会社の社長さんと結婚と、それぞれ幸せな生活を。。 |
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11月
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| ―11月5日放送― ☆1位☆ ○ゆず/「歩行者優先/濃」○ ○森川由加里/「SHOW ME」○ ☆2位☆ ○BoA/「DOUBLE」○ ○少年隊/「ABC」○ ☆3位☆ ○ゴスペラーズ/「新大阪」○ ○小泉今日子/「キスを止めないで」○ ☆今週の20位→11位☆ ☆4位☆ ○ORANGE RANGE/「ビバ★ロック」○ ロックと沖縄を融合させた「チャンプルロック」が若者の支持を受けてヒットに。。 ○徳永英明/「輝きながら・・・」○ 男女の切ない別れを歌った一曲。20代の女性の支持を得て、初のヒット曲に。 ☆5位☆ ○ポルノグラフィティ/「メリッサ」○ ハルイチさんは、自ら作った「クロゴス」という野球チームがあるそうですが、 チームのモットーは「礼儀正しく」「道具を大切に」「ファイトなき者は去れ」なんだそうです。。 ○BOOWY/「季節が君だけを考える」○ 元々、グループ名は、「暴威」と書いていたそうです。 スタジオゲストのEXILEのSHUNさんは、「文化祭で歌った」そう。 ☆6位☆ ○GLAY/「Beautiful dreamer」○ この曲のPVでは、TERUさんの手に鷹が止まるシーンがありますが、 TERUさんは大の鳥嫌いで、かなり特訓を積んでから本番に臨んだそうですよ。 ○瀬川瑛子/「命くれない」(コメント付)○ 瀬川さんにとって、最大のヒット曲となった一曲。 瀬川さんは、「この当時の衣装や化粧は、今見ると恥ずかしい」そうです。。 ☆7位☆ ○中島美嘉/「雪の華」(コメント付)○ 美嘉ちゃんの出身は鹿児島で、そんなに雪が降るところではなかったので、 「雪が降ったとき、友達に連絡網を回した」そうですよ。。 ○久保田利伸/「CRY ON YOUR SMILE」○ シングルで初のバラードでしたが、今も広く聴かれる名曲となりましたね。。 ☆8位☆ ○TUBE/「月光」(コメント付)○ 今年は、四季を歌っているTUBE。今回は、秋を歌った一曲。 ○風間三姉妹/「Remember」○ ドラマ「スケバン刑事 V」から生まれた、浅香唯、大西結花、中村由真の3人によるユニット。 スタジオゲストの中村由真さんは、「私生活でも、仕事でもセーラー服だったんで、嫌だった」そう。 ☆昭和62年の20位→11位☆ 当時の流行・ニュースは、「JR」「エイズ」など。。 ☆9位☆ ○山崎まさよし/「僕と不良と校庭で」○ アルバムからのカット曲。CMソングに起用され、シングル化に。 ○武田鉄矢・芦川よしみ/「男と女のはしご酒」(コメント付)○ 芦川よしみさんからのコメント。 胃腸薬のCMソングとしてヒットしましたが、芦川さんはお酒が飲めないそうです。 ☆10位☆ ○m-flo loves melody.&山本領平/「miss you」(コメント付)○ 「すれ違いの恋人同士」を書いた曲のようで、「誰が聴いても、共感してもらえると思う」とのことです。 ○光GENJI/「STAR LIGHT」○ 平均16歳。光GENJIによって、ローラースケートの売上が前年の5倍以上の220万足になったそうです! |
| ―11月12日放送― ☆1位☆ ○w-inds./「Long Road」(コメント付)○ 「爽やかな曲」「フリも覚えやすい感じになってます」とのこと。。 今回は、茨城の飛行場で歌ってくれました。。 ○中森明菜/「セカンド・ラブ」○ 「「スローモーション」が清純派で、「少女A」で生意気って言われたので、 この曲をもらったときはすごい嬉しかった」そうですよ。 ☆2位☆ ○ZONE/「僕の手紙」(コメント付)○ 曲のポイントの話。見どころでは、MIZUHOちゃんが「初めて私が帽子を被りました」と。。 ○松田聖子/「野ばらのエチュード」○ 財津和夫さんが作った曲。スタジオゲストの中森明菜さんは、 「シングルは、全部持ってます!」という聖子さんファンのようです。。 ☆3位☆ ○鬼束ちひろ/「いい日旅立ち・西へ」○ 昭和53年に旧国鉄のキャンペーン曲としてヒット。 今年のJR西日本のキャンペーン曲として復活したため、 谷村新司さんが詞を「西日本用」に書き直してくれたそうです。 スタジオゲストの恵俊彰さんは、鬼束さんを「平成の中島みゆきだと思う」と。。 ○渡辺徹/「約束」○ 渡辺徹さんの父親は、地元の茨城では演歌の流しをしていて少し名の知れた人だったそうです。 スタジオゲストの中森明菜さんは、「当時、私の電話番号を聞いてくれたのは、徹さんだけだった」と。 ☆今週の20位→11位☆ スタジオゲストの島谷ひとみさんの新曲の話も。 ☆4位☆ ○ORANGE RANGE/「ビバ★ロック」○ 世界へ向けた応援歌。この曲の参考にしたのは、水前寺清子さんの「三百六十五歩のマーチ」とのこと。 ○田原俊彦/「誘惑スレスレ」○ この年に、イタリアの音楽祭に出演。活動の幅を世界へ広げていった一年に。 スタジオゲストのダンディ坂野さんが熱弁していました。。 ☆5位☆ ○中島美嘉/「雪の華」(コメント付)○ 今回は、街で聞いた美嘉ちゃんへの質問を。 「好きな食べ物」では、白いご飯を。(2杯は、食べるそうです) スタジオゲストの中森明菜さんも、美嘉ちゃんに好印象のようです。 ○中村雅俊/「恋人も濡れる街角」○ 深作監督の映画「蒲田行進曲」の主題歌に起用されましたが、少ししかヒットせず。 その後、本人主演のドラマの主題歌に起用されてからヒットに! ☆6位☆ ○ポルノグラフィティ/「メリッサ」○ 漫画が大好きな皆さん、レコーディングのときは家から漫画を持参していくそうです。 ○ヒロシ&キーボー/「3年目の浮気」(コメント付)○ 当時のカラオケ1位。結成のきっかけは、ヒロシさんの開いたオーディションで 30人ぐらいの中からキーボーが選ばれたんだそうです。 あの「キーボー」という名前は、本名の「喜代子」から来ているそうです。 ☆7位☆ ○氣志團/「SECRET LOVE STORY」○ 地元の木更津で結成。あの衣装と青春ソングで若者の指示を集めました。。 ○高樹澪/「ダンスはうまく踊れない」(コメント付)○ デビューのきっかけは、「桑田佳祐さんが企画した映画で、 桑田さんが作った曲を歌ったら「素晴らしい」と褒められた」ことだったそうですよ。 ☆8位☆ ○三枝夕夏 IN db/「君と約束した あの場所まで」(コメント付)○ アニメ「名探偵コナン」の主題歌になってますが、 「コナンが好きだったので、親戚中が集まってOPを見ました」とのこと。 また、「よくタイトルが長いって言われるんでしけど、私は「君約」と略してます」とのこと。。 ○一風堂/「すみれ September Love」○ 化粧品のCMソング。一風堂というグループ名は、渋谷にあったディスカウントショップの名前のようです。 当時、よく似ていると言われていた研ナオコさんからは、 「当時は、全然会わなかったけど、この前に初めてソバ屋さんで会った」そうです。。 ☆昭和57年の20位→11位☆ 当時の流行・ニュースは、「テレフォンカード」「ガンダム」「落合選手・三冠王」など。。 ☆9位☆ ○ゆず/「歩行者優先」○ 北川さんと作家の村上隆さんの共作による絵本がスタジオで披露されました。 ○研ナオコ/「夏をあきらめて」(コメント付)○ 「サザンの新しいアルバムのデモテープを聴かせてもらって、 すごい気に入ったから「歌いたい」ってお願いした」そうです。。 今でも、コンサートでは必ず歌われる一曲。 ☆10位☆ ○BoA/「DOUBLE」(コメント付)○ 先週、17歳に。。BoAちゃんの日本語のレベルをチェック。 「猫に○○?」、BoAちゃんの答えは「猫に犬のエサ」でした。。 ○シブがき隊/「ZIG ZAG セブンティーン」(コメント付)○ 布川敏和さんからのコメント。 布川さんは、当時「リハでマイクを口から離して歌ってて、スタッフに音量を合わせてもらい、 本番ではマイクを近づけて歌って、自分の声が大きく聴こえるようにしていた」そう。。 |
| ―11月19日放送― ☆1位☆ ○浜崎あゆみ/「No way to say」(コメント付)○ 詞を携帯に打ち込んで作ってるそうですが、「途中で電源が切れてしまって、紙に書いた」そうです。。 ○CHAGE&ASKA/「僕は この瞳で嘘をつく」○ 「SAY YES」などのヒットで、この年の年間シングル売り上げの1位に! ☆2位☆ ○EXILE/「Choo Choo TRAIN」(コメント付)○ 元・ZOOのメンバーのHIROさん、「12年前の曲がこうして出るのが嬉しい」と。 ATSUSHIさんは、当時小学生で「まさか、同じグループで歌ってるとは、夢にも思ってなかった」と。。 USAさんは、「あのOPのダンスが一緒に出来るとは、思ってなかった」とのこと。。 ○今井美樹/「PIECE OF MY WISH」○ 今井美樹さんにとって、初のミリオンに。 スタジオゲストの一青窈さんは、ライブを見に行ったそうですが、 「ドレスにスニーカーを履いてたけど、着こなしてた」とのこと。 ☆3位☆ ○ポルノグラフィティ/「愛が呼ぶほうへ」(コメント付)○ アキヒトさんは、父親から「もっとテンポの遅い曲を作ってくれ」「ワシが歌えない」と、 言われるそうですよ。。「今回のは、多分大丈夫だと思います」と。。 ○B'z/「ALONE」○ 稲葉さんは、学生のときにはヴォーカルだけじゃなくドラムも担当していたそうです。 スタジオゲストの平山あやちゃんは、B'zのファンのようで 「小学生のときにFCに入ってて、同じB'zが好きな友達と放課後に家で一緒に聴いてた」そうですよ。。 ☆今週の20位→11位☆ 20位の島谷ひとみさんからは、「いろんな世代の人に聴いてもらえる曲」と。 スタジオゲストの相川七瀬ちゃん、一青窈さんの新曲の話も。 ☆4位☆ ○モーニング娘。/「Go Girl!〜恋のヴィクトリー〜」(コメント付)○ 20枚目のシングル。「楽しい曲なので、みんなで盛り上がってください」とのこと。。 ○X/「Say Anything」○ 当時、生写真の売り上げが(光GENJI・チェッカーズ・SMAP・B'z)を抑えて1位に! スタジオゲストの平山あやちゃんは、ライブに言った事があるそうですが、 「周りのみんなが泣いてて、私も聴くと泣ける」そうです。 ☆5位☆ ○HYDE/「HORIZON」(コメント付)○ HYDEさんは、「納豆そば」にハマってるそう。 「スタッフが言っていたのを聞いて「何じゃ、そりゃ」って思ったけど、 レコーディング中に胃が痛くなって食べてみたら美味しかった」そうで、 「それ以来、レコーディングに行くのが楽しくなった」とのことです。。 しかし、「今は、レコーディングが終わって、食べれなくなって寂しい」そう。。 ○工藤静香/「メタモルフォーゼ」○ 元々、日本語で「変身」というタイトルだったそうですが、 ドイツ語で「メタモルフォーゼ」になったそうです。 ☆6位☆ ○aiko/「えりあし」(コメント付)○ この曲名の由来は、「あまり見ないところだから、好きな人のそういうところまで見たい」ということ。 ○TMN/「WILD HEAVEN」○ グループ名の中の「TM」は、出身地の「多摩(TAMA)」から取ったそうですよ。。 ☆7位☆ ○Do As Infinity/「柊」(コメント付)○ 伴ちゃんは、髪を30cmもバッサリと!「楽ですけど、朝起きたときにエライことになってます。。」とのこと。。 ○槙原敬之/「冬がはじまるよ」○ 槙原さんがデビュー前にラジオ番組に送ったデモテープを特別に公開。(少し声が変わってますね。。) スタジオゲストの相川七瀬ちゃんからは、「高校の担任の先生が槙原さんも教えた人で、 「これで、オレは2人も教えた事になるんだな〜」って言ってました」とのこと。。 ☆8位☆ ○ORANGE RANGE/「ビバ★ロック」(コメント付)○ グループ名の由来は、「色の名前が入ってる方がヒットする」と、 メンバーのNAOKIくんのお母さんが言った事がきっかけに。 ○大事MANブラザーズバンド/「それが大事」(コメント付)○ 立川さんからのコメント。 「印税が入るまでは、TVの収録後にコンビニ弁当の仕分けのバイトに行ってた」そうで、 そこのバイトのオバさんから「今日、見たわよ」と言われてたそう。。 ☆平成3年の20位→11位☆ ☆9位☆ ○中島美嘉/「雪の華」(コメント付)○ 美嘉ちゃんは、歌う前に千羽鶴を折っているそう。「出来たら頂戴って言われるけど、あげません」と。。 ○ZOO/「Choo Choo TRAIN」(コメント付)○ ヴォーカルのSATSUKIさんからのコメント。現在は、主婦として4歳の子供のママに。 「産む前に自分のビデオを隠した」そう。。 ☆10位☆ ○SHAKA RABBITS/「星空の下で」(コメント付)○ 有名になっても生活は変わってないそうで、4人で吉野家に行ったりするそう。 ヴォーカルのUKIちゃんは、ファッション誌の表紙などもやっていますね。 ○中山美穂/「遠い街のどこかで」○ 現在、妊娠8ヶ月。大好きなお酒もやめて、毎日2時間の散歩を日課にしているそうですよ。 |
| ―11月26日放送― ☆1位☆ ○タッキー&翼/「夢物語」○ PV撮影には、ファン1000人を招待してのライブ形式で。 FC会員の7歳〜64歳と、幅広い感じで集まったそうです。 ○近藤真彦/「ギンギラギンにさりげなく」○ 「マッチ」というあだ名は、デビュー前にマッチのように痩せてたからとのこと。 スタジオゲストのGacktさんは、「香港に行ったとき、通訳の人に 「なんで、日本語を覚えようと思ったの?」って聞いたら、「マッチに会いたくて」って言われて 「あ〜、こういう繋がりもあるんだな〜」って思った」そうですよ。 ☆2位☆ ○浜崎あゆみ/「No way to say」(コメント付)○ この曲の「歌うコツ」では、「サビまで暖かく歌って、サビで切なさ全開で」とのこと。 (メリハリを付ける) ○薬師丸ひろ子/「セーラー服と機関銃」○ 薬師丸さんが映画で着ていたセーラー服は、 当時通っていた学校のセーラー服と同じデザインだったそうです。 スタジオゲストの貴理子さんからは、ドラマで共演したときの話も。 ☆3位☆ ○Every Little Thing/「また あした」(コメント付)○ CDジャケットでは、モッチーがおんぶされてる写真になってますが、 「おんぶしてるのは、伊藤さんですか?」には、モッチーが「それ、嫌じゃない?」と。。 いっくんからは、「ボク、切られたり、出てないのには慣れてるんで」と。。 ○山本譲二/「みちのくひとり旅」(コメント付)○ デビューのきっかけの話では、「親父に弟子入りするとき、「甲子園に行きました」って言ったら、 顔つきが変わった」と。(スポーツ好きなため)「それで採用された(?)」と。。 この曲のロケでは、甲子園球場にも行ってますが「歌と野球で甲子園に行けて嬉しかった」とのこと。 ☆今週の20位→11位☆ 20位のKICK THE CAN CREWは、台湾ライブを控えてますが「是非、来てください」と。 15位のカントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。)からは、「しっとりした感じ」 「1人1人が大人な感じに見える」と。スタジオゲストの林明日香ちゃんの新曲の話では、 「自分で詞も」「聴いてる人に感動してもらえるように頑張ります」と。 ☆4位☆ ○Gackt/「Last song」○ CDとアルバムとDVDを買った人の中で1人だけの願いをGacktさんが叶えるという企画をしているそう。 「好きな食べ物は?」の質問は、「キムチ」と。(葉の方だけ) ○沢田研二/「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」○ 当時、俳優でも映画に主演していた沢田さん、今回はその映画のVTRも流れました。 ☆5位☆ ○EXILE/「Choo Choo TRAIN」(コメント付)○ 2曲同時ランクイン。ATSUSHIさんの髪型は、 「夏のライブのときに、「派手にいこう」と思ってやりました」とのこと。 ○伊藤敏博/「サヨナラ模様」(コメント付)○ 当時、国鉄の車掌も務めて「車掌と歌手の2足のわらじを踏んでた」そうですが、 「全国からファンが電車に乗りに来てくれた」そうですよ。今でも歌手活動をしている、とのこと。 ☆6位☆ ○ポルノグラフィティ/「愛が呼ぶほうへ」(コメント付)○ ハルイチさんとアキヒトさんは、同じ野球チームに所属していますが、 アキヒトさんがキャッチャー、ハルイチさんがピッチャーとバッテリーも組んでいるそう。 「傍目から見てたら、励まし合ってて気持ち悪い」と。。 お2人のチームは、結構強いそうでスタジオゲストのますださんからも 「芸人のチームが対戦して負けた」「1時間前からランニングしてたらしい」と。。 ○又吉&なめんなよ/「なめんなよ」○ 「なめ猫」と呼ばれ、そのグッズも大流行。その一部がスタジオに登場しました。 ☆7位☆ ○ZARD/「もっと近くで君の横顔見ていたい」○ 日本酒のCMソングで37作目のシングル。Gacktさんは、「今日、初めて顔を見た」そうです。 ○ヴィーナス/「キッスは目にして」○ ベートーベンの「エリーゼのために」を基にして作られた曲。 ☆8位☆ ○EXILE/「Eternal...」○ シングル4週連続リリースの2作目。この4枚のCDジャケットでは、メンバーのMATSUさんが 世界各地を飛び回り、EXILE人形を撮影したものが使われています。 ○アラジン/「完全無欠のロックンローラー」(コメント付)○ 9人グループ。高原さんからのコメントでは、 「いろいろ言われるけど、あれは秋田の音とかも入ってる」とのこと。 ☆昭和56年の20位→11位☆ 当時の流行・ニュースは、「うる星やつら」「レーザーディスク」など。 ☆9位☆ ○RAG FAIR/「白い天使が降りてくる」(コメント付)○ この曲の作詞は、8月に結婚しました加納くんが担当。 スタジオゲストの磯野貴理子さんも結婚を発表しましたが、 Gacktさんからは「彼女はすごい良い笑顔をするから、そこに惚れたのかな」とコメントがあり、 貴理子さん「私、結婚やめます!」と。。 ○柏原芳恵/「ハローグッバイ」(コメント付)○ 皇太子さまがファンであったのは有名ですが、 「バラを貰ったんですけど、今でもドライフラワーにして実家に飾ってある」そうですよ。 ☆10位☆ ○Do As Infinity/「柊」(コメント付)○ 曲名が漢字で「柊」となってますが、伴ちゃんは「たまに、楓とか間違ええる」そう。。 スタジオでは、ますだおかだの掛け合いにGacktさんが笑ってましたね。 ○イモ欽トリオ/「ハイスクールララバイ」(コメント付)○ 長江健次さんの加入秘話。当時、長江さんはオーディションに落ちたそうですが、 「当時、大阪に住んでて、帰りの新幹線がなくて残ってたら、 欽ちゃんが「誰か、残ってる子いる?」と言って、選ばれた」そう。。 |
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12月
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| ―12月3日放送― ☆1位☆ ○Mr.Children/「掌」○ 約1年ぶりのシングルで1位獲得! ○殿さまキングス/「なみだの操」(コメント付)○ 宮路オサムさんのコメント。大ヒットして、「女の子に人気で、徳光さんとも飲み歩いたりしてた」 「一方では、「来年からどうしよう?」って心配だった」そうですよ。 ☆2位☆ ○CHEMISTRY/「YOUR NAME NEVER GONE」(コメント付)○ 「最近、ハマってること」では、川畑くんが「ラッキー」と。 マギー審司さんがやってるネタですが、「最初は、みんな反応してくれたのに、今は引かれてる」そう。。 ○小坂明子/「あなた」(コメント付)○ 結婚ソングとなってますが、「皆、幸せな曲と思ってるけど、本当は失恋の曲」と。 現在は、当時のマネージャーと結婚されてるそうです。 ☆3位☆ ○浜崎あゆみ/「No way to say」(コメント付)○ 「今年中にやりたい事」では、フレンチブルドッグを飼いたいとのこと。 「今の4匹で大変」と、周りから反対されてるそうです。。 ○渡哲也/「くちなしの花」○ 最大のヒット曲。渡さんは、石原裕次郎さんが唯一自分でスカウトした逸材。 ☆今週の20位→11位☆ スタジオゲストの長山洋子さん、メロン記念日の新曲の話も。 ☆4位☆ ○EXILE/「ki・zu・na」○ この曲のPVには、「大切な人が消えていく悲しさ」 「曲を通しての人と人とのつながりを大切に」という意味が込められてるそうですよ。 ○中村雅俊/「ふれあい」(コメント付)○ 教科書にも載っている曲。ドラマの挿入歌になってますが、「別のドラマでも歌った」そうです。 ☆5位☆ ○ポルノグラフィティ/「愛が呼ぶほうへ」(コメント付)○ 最近、アキヒトさんの父親がメールを始めたそうで、やり取りをしているそう。 「電話じゃ恥ずかしくて言えなかった事も言えるようになった」とのこと。 ○西城秀樹/「激しい恋」(コメント付)○ 振り付けを担当した一の宮はじめさんのコメント。 フリが印象的ですが、「全然思い付かなくて困ってたけど、 スーパーで奥さんが「あ〜ら」っていう動きをしてるのを見てピンときた」そう。 ☆6位☆ ○Every Little Thing/「また あした」(コメント付)○ 「どんなときに歌って欲しい?」には、いっくんがノリノリで「お風呂入りながら、リラックスして」と。 (モッチーから「大丈夫?」と。。)スタジオゲストのメロン記念日の村田ちゃんは、 オーディションで「Someday,Someplace」を歌ったそうです。 ○西川峰子/「あなたにあげる」(コメント付)○ デビュー曲。出身地が人口3600人のところで、 「貧しかったので、よく賞品狙いで「のど自慢」に出ていた」そう。 ☆7位☆ ○EXILE/「Choo Choo TRAIN」○ 12年ぶりにリリースされ、最ヒット中。全国各地のスキー場でも流れてるそうですよ。 ○グレープ/「精霊流し」(コメント付)○ 当時、中村雅俊さんの「ふれあい」がずっと1位で、この曲が2位だったそう。 中村雅俊さんから「この曲、好きなんですよ」「なんで、1位になんないんだろう?」って言われて、 「お前のせいだろ!」って心の中で思ったそう。。 ☆8位☆ ○Do As Infinity/「柊」(コメント付)○ 「この曲を聴いて、ドップリ落ち込んでもらいたい」 「たまには、底辺まで落ち込んで、そこから上に上がってください」と。現在、レンタル1位の曲。 ○山口百恵/「ひと夏の経験」(コメント付)○ 林家木久蔵さんからのコメント。 「当時、「ラーメン党」というのを立ち上げて、勝手に山口百恵さんを名誉総裁にしたら売れた」そう。。 ☆昭和49年の20位→11位☆ 当時の流行・ニュースは、「長嶋茂雄・引退」「あさげ」 「ノストラダムスの大予言」「ベルサイユのばら」など。 ☆9位☆ ○タッキー&翼/「夢物語」○ 今回の衣装は、自分たちで考えたそう。 スタジオゲストのメロン記念日の大谷ちゃんからは、「今の感じじゃなくて、昔の感じがする曲」と。 ○森進一/「襟裳岬」(コメント付)○ 母親が亡くなって、「これから、どうしよう」と思ってるときに曲と出会い、かなり救われたそうです。 ☆10位☆ ○Gackt/「Last song」(コメント付)○ 作曲法では、「ICレコーダーに録音している」「レコーダーが無かったら、楽譜に書き留める」 「全部無かったら、公衆電話から家の留守電に入れる」とのこと。 ○フィンガー5/「学園天国」(コメント付)○ 晃さん、妙子さんのコメント。「本当は兄の正男がリードヴォーカルだったけど、 変声期で声が変わってしまったんで晃がリードになった」とのこと。 12月には、30周年記念で1日だけの再結成もされるそう。 |
| ―12月10日放送― ☆1位☆ ○Mr.Children/「くるみ」○ 曲名は、木の「クルミ」ではなく、「未来が来る」という意味から来ているそう。 PVは、「Mr.ADULTS」というオジさんのバンドの話に。 ○安室奈美恵/「Chase the Chance」○ 当時、18歳。この頃から、街に「アムラー」が出始めましたね。 ☆2位☆ ○椎名林檎/「りんごのうた」○ この曲は、「小さい子にも歌って欲しい」との願いから、 歌詞カードも全部ひらがなで書いてあるそうです。 ○globe/「SWEET PAIN」○ この年にデビュー。KEIKOさんからは、小室さんの生活の話も。 「すごい几帳面で、ベッドメイキングとかも自分でやる」とのこと。 globeといえば高音も特徴ですが、「どこまで出るの?って感じだった」そうです。 ☆3位☆ ○CHEMISTRY/「YOUR NAME NEVER GONE」(コメント付)○ 「最近、ハマってる食べ物」では、川畑くんが「ネギ焼き」を。 川畑くんの家の近くにお店が出来て仲良くなったそうで、 「「バイト募集」のチラシの字が汚かったんで、作ってあげた」そうですよ。 (2人ぐらいから応募の電話があったそうです) ○SMAP/「俺たちに明日はある」○ この年、赤ちゃんに付ける名前の1位が「たくや」になったそうです。 ☆今週の20位→11位☆ スタジオゲストのKEIKOさんの新曲の話も。 ☆4位☆ ○後藤真希/「原色GALは派手に行くべ」(コメント付)○ 「曲を貰ったときの印象」では、 「前の曲が激しかったんで、バラードだと思ってたら1番激しいのが来た」と。 真希ちゃんは、「新しい感じがして良いと思います」と。。 ○シャ乱Q/「My Babe 君が眠るまで」(コメント付)○ つんくさんのコメント。当時の衣装のこだわりについては、「バンド界の小林幸子を目指してた」 「衣装を置く場所がなくて機材車に置いてたら、見事に盗まれた」と。。 来年の2月には、つんくさんが作った曲のセルフカバーアルバムも発売予定。 ☆5位☆ ○浜崎あゆみ/「No way to say」○ 7曲入りのアルバムが来週発売されますが、全曲のPVが入ったDVD付きという事で注目を集めてます。 ○LUNA SEA/「DESIRE」(コメント付)○ 真矢さんのコメント。現在、16kgの減量に成功しているそうで、「目標は、20kg!」とのこと。 2児のパパとなる真矢さん、「子供がおもちゃのドラムを叩いてる」そう。 ☆6位☆ ○EXILE/「O'ver」○ 初めて女性の気持ちを歌った曲だそうで、詞にも「あなた」という単語が使われてるそうです。 ○MY LITTLE LOVER/「Hello,again」○ この年にAKKOさんと小林さんが結婚。スタジオゲストのKEIKOさんは、小室さんとの話も。 ☆7位☆ ○ポルノグラフィティ/「愛が呼ぶほうへ」(コメント付)○ アキヒトさんは、「去年、母親から「アンタ、10月15日が誕生日やったけど、 母子手帳に10月14日って書いとったんよ」」と、言われたそうです。。 アキヒトさんからは、「もう、10月15日で統一します!」と。 ○布袋寅泰/「スリル」(コメント付)○ この曲のコーラスには、藤井フミヤさんが参加。布袋さんがフミヤさんに曲提供をした事から実現。 ☆8位☆ ○ORANGE RANGE/「落陽」○ この曲のPVは、メンバーの歴史を辿る映像に。小さい頃や学生の頃の写真も出ています。 ○ウルフルズ/「ガッツだぜ!!」○ トータス松本さんは、当時マンガ家として雑誌でレギュラーを持ってたそう。 (単行本も出てるそうです) ☆平成7年の20位→11位☆ 当時の流行・ニュースは、「若貴兄弟対決」「週休2日制」「プレイステーション」「PHS」など。 ☆9位☆ ○EXILE/「Choo Choo TRAIN」○ リーダーのHIROさんは、「ZOOからEXILEへ、またEXILEから子供たちへ語り継がれていってほしい」と。 ○広瀬香美/「ゲレンデがとけるほど恋したい」○ 「アルペン」CM曲。現在は、ボイストレーニングの専門学校の校長もしているそう。 ☆10位☆ ○Every Little Thing/「また あした」(コメント付)○ 「理想の休日」では、いっくんが「やりかけのゲームをしたい」、 モッチーが「温泉に行って、のんびりと」とのこと。 ○V6/「MUSIC FOR THE PEOPLE」○ W杯バレーのテーマ曲となってましたが、 坂本くんは長身を活かしてバレーの実業団に入るのが夢だったそうです。 アジアでも大人気の皆さん、アジアでは「勝利6人組」と呼ばれてるそう。 ☆ 今年の放送は、今日で最後となりますね。徳光さん、エミリちゃん、お疲れ様です! |
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