1月
| ―1月11日放送― 今週は浅井健一さんを特集。 テレビ出演には、「本当の自分を出せればいいんだけど、出せずに終わっちゃう」。 イカ天には、「自分たちの音楽を聴いてもらいたい気持ちがあったし、毎週楽しかった」。 今もBLANKEY JET CITYの曲を歌う事には、 「自分がやらないと誰もやらないし、良い曲だから周期的に歌いたくなる」。 BLANKEY JET CITYには、「良い思い出だし、今も他の2人の事は大好きだし」。 音楽には、「音楽は仕事じゃないから、サボるとかじゃないし」。 メッセージには、「初めから言おうと思って書いた事なくて、結果的にそうなってた」。 照井利幸「あるものをなぞるんじゃなく、新しいものを生み出そうというのが大きかった」 中村達也「心の埃をはらわれた感じがして、この人を世の中に出したいと思った」 UA「詩人だと思う、私は詞を書くけれど詩は書けない」 椎名林檎「こんなに格好いい人だいるんだと思った、私からしたら歩く芸術」 |
| ―1月18日放送― Perfumeは広島出身のため、3人で喋る時には広島弁が出たりするとのこと。 鍋の季節ですが、トマト鍋を食べて「ヘルシーですごく美味しかった」そう。 カレー鍋も体験したそうで、「後のこと(雑炊や麺類)を考えながら食べました」と。 ☆ 藤岡藤巻と大橋のぞみの結成のいきさつは、 大橋のぞみちゃんのデモテープに父親役を入れようと藤岡藤巻の2人が選ばれたんだそう。 映画の内容はほぼ非公開となってますが、「我々も知らされてない」とのこと。 ☆ 東方神起「R&BテイストでHIP HOPな曲で、楽しんで聴いてください」 AAA「アラビアンナイトをイメージした激しいロックチューンです」 THE HELLO WORKS「このメンバーでいろいろライブやったり、アルバム作ったりしてます」 w-inds.「ベストアルバムから「四季」という懐かしいナンバーを聴いてください」 HOME MADE 家族「素晴らしい、自分たちの年齢的にも合ったラブソングができました」 |
| ―1月25日放送― 倖田來未さんは、大晦日に「時間があったんで、紅白のために髪を黒く染めました」。 2008年の目標には、「もっと音楽に集中していければなと思ってます」。 ☆ UVErworld「日々頑張っている皆の応援歌的な曲になってます」 Chara「他人のために生きる女性は格好いいなと思って作った曲です」 AKB48「中途半端な気持ちはいらねぇぞ、と強い気持ちを歌ってます」 the pillows「今回はホーンセクションも入り、いつも以上に分厚いサウンドです」 中ノ森BAND「吉田拓郎さんのレトロな感じと自分達の等身大の感じが出ています」 安倍なつみ&矢島舞美「KANさんが作った掛け合いがいい曲です」 |
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2月
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| ―2月1日放送― WaTは昨年のソロ活動に、 小池「ビデオに録画して見てました」、ウエンツ「正直、全然気にしてなかった」。 お酒はたしなむ程度という2人ですが、 「周りに聞いた話だと、打ち上げで2人で抱き合ってたらしいです」と。 ☆ 青山テルマ feat. SoulJa「遠距離をしてる女性の心に響くと思うので聴いてください」 mihimaru GT「divergeは分岐するという意味で、男女の別れをテーマに書いてみました」 中川翔子「初めて失恋の歌と歌詞に挑戦しました、寒い季節にぴったりの曲になってます」 CHEMISTRY「久しぶりの新作が出ました、そこからとっておきのバラードを聴いてください」 一青窈「私達には乗り越えたい壁がたくさんあって、それを受け入れていこうと書きました」 |
| ―2月8日放送― 東方神起・ジュンスは、昨年のオヤジギャグから今年はアーティスト志向へ。 「正直ネタもなくなったし、僕は僕で歌がんばります」と。 ☆ 木村カエラちゃんは、2008年の目標に「去年ぬか漬けに失敗したんで、成功させたい」。 新曲のフリにフランスで流行してるテックトニックを導入、「汗だくで頑張りました」。 ☆ 観月ありささんは、スタイルの維持に「通販でブルブルするベルトを買ってやってます」。 ドラマの収録中で忙しい事もありつつ、「一通りは試してしまうタイプ」とのこと。 ドラマの影響からか、街でも周りが気になるそうですが「さすがに注意はしない」と。 ☆ 大橋卓弥「新しいスタートの時の気持ちを赤裸々につづった曲」 いきものがかり「インディーズから温めていた、もう一つの桜ソングです」 D-51「すごく切ない一曲で、その中にも格好よさがあります」 中孝介「映画「ラスト・コーション」のオフィシャルイメージソングにもなってます」 |
| ―2月15日放送― 森口博子さんといえば、POP JAMの司会。 「司会も最初から最後までステージにいて、お客さんとの一体感がすごいあった」。 「お客さんとの距離は近いし、ちゃんと奥の熱気まで感じられる」。 ☆ m-floと関根麻里ちゃんはインターナショナルという共通点があり、 関根「みんなm-floさんの曲をカラオケで歌って盛り上がってた」。 コラボシリーズのラストには、 「まだまだ良い歌手はいっぱいいるけど、とりあえず来るとこまで来た感じがあった」。 ☆ ポルノグラフィティ「歌詞とメロディがなるべくシンプルに皆さんに届くようにしました」 元ちとせ「自然の力をたくさん感じてくれる曲になりました」 平原綾香「歌詞に応募してくれた2690人分の言葉が乗っています」 |
| ―2月22日放送― 東方神起は日本のテレビから日本語を学ぶ事が多いそうで、 好きな番組にはユンホ「名探偵コナン」、ジュンス「MUSIC JAPAN」と。 共同生活中ですが、皿洗いはジャンケンで負けた人が担当で「大体ジュンスが負ける」と。 ☆ BoA「とてもかわいらしい曲で、私の曲の中で初めて桜から始まる歌詞です」 FLOW「改めて、僕らの曲を聴いてくれてる人たちに感謝を込めて歌っています」 the brilliant green「らしくない、すごく激しい曲です」 高杉さと美「1stアルバムにも収録されていて、友達への思いを歌った曲です」 三枝夕夏 IN db「心に暖かさや懐かしさがじんわり広がるような曲です」 |
| ―2月29日放送― ℃-uteの特技披露、中島「フラフープ」、矢島「早口言葉」、萩原「和太鼓」を披露。 最年長・16歳の梅田ちゃんと最年少・12歳の萩原ちゃんのジェネレーションギャップには、 「ないです、この前いっしょに買物に行って、お揃いの洋服を買いました」。 ☆ チャットモンチー「新しい曲なんだよ、とてもロックで格好いい曲だよ」 絢香「未来に向かう時、まずすぐ隣にいる人と手を繋いでいこうという曲になってます」 森山直太朗「セルフカバーになってて、都会の花を感じていただければと思ってます」 一青窈「枝を折ると書いて枝折り、から栞というタイトルにしました」 山崎まさよし「同年代の人を意識して作ったので聞いてもらいたいです」 鈴木慶一 feat. 曽我部恵一「阿呆たちが舟に乗って、川を下っていく曲です」 AKB48「卒業シーズンにぴったりで、私たちにとっても思い出の深い曲です」 |
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3月
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| ―3月29日放送― 青山テルマは現役大学生、社会学の勉強との両立中。 トリニダード・トバゴの血が流れていますが、まだ行った事はないとのこと。 新曲はCMソング、「初めてだったから、自分の曲が流れてると思った」。 ☆ THE ALFEEは結成35周年、「実感は全然ない」と。 これまでの楽曲リストを見て、「案外覚えてないもの」「年に1回やらないとダメだね」。 「宛て先のない手紙」は好きじゃないそうで、「当時は作らされてたから」と。 ☆ ゴスペラーズの新曲は映画主題歌、「僕たちから見た青春時代を描いて作りました」。 映画にも出演し、台詞のあった村上さんは緊張したようで、 そのシーンを観た時はスタンディングオベーションをしたとのこと。 ☆ ORANGE RANGE「久しぶりのシングルなんで、喜んでもらえると思います」 FUNKY MONKEY BABYS「一歩踏み出すあなたをそっと押し出せる曲になってます」 リア・ディゾン「すごいアクティブダンス、頑張りました」 Berryz工房「大ヒット曲をカバーしてます、面白いフリもあるのでチェックしてください」 Every Little Thing「春らしい曲になりました、ぜひ聴いてください」 RIZE「がっちり暴れようかと思うんで、新しいアルバムもチェックしてください」 TOKYO NO.1 SOUL SET「去年デジタルシングルにした曲を聴いてもらいたいと思います」 島谷ひとみ「悲しい時、泣きたい時は泣いていいんだよという事を歌っています」 アリス九號.「とてもドラマティックな曲になってます」 |